2006年02月21日

ジェイアイのキャンペーン

ネットでジェイアイの海外旅行保険を契約した人に抽選で
「3万円分の旅行券(JTBナイストリップ)」が当たるキャンペーンが始まりました黒ハート  詳しくはこちら

キャンペーン期間は、今日2月21日〜4月20日
この期間中に、1契約の保険料が3000円以上の契約をした方が対象となります。(自動的に応募者となります)

発表は5月上旬
契約時に入力したメールアドレスに「当選の通知」がくるんだって!
忘れた頃にしあわせがやってくるかもるんるん
「当選の通知」には回答期限があるようだから、気づかず無効なんてことにならないようにメールをチェックしてねひらめき
タグ:海外旅行
posted by arisugawa at 14:56| Comment(0) | TrackBack(0) | キャンペーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月20日

カード付帯の海外旅行保険

海外旅行保険が付帯しているクレジットカードはたくさんありますが、カードを持った日から自動付帯されるものもあれば事前に連絡が必要なものもあります。

NICOSカード     自動付帯  最大で出国後90日
JCBカード       自動付帯  出発から3ヶ月(2ヶ月も有)
OMCカード       自動付帯  日本出国後3ヶ月
UCカード        自動付帯  出発から3ヶ月
三井住友VISAカード  自動付帯  出発から3ヶ月
  
シティカード
@出国前に公共交通乗用具の料金や、主催旅行の料金をシティカードで支払うと適用になる(出国後3ヶ月)。 
A出国後、公共交通乗用具の料金をシティカードで支払った場合、あるいは出国後その予約を行い、料金をシティカードで支払った場合で、「料金をシティカードで最初に支払ってから3ヵ月。
※@、Aは重複されない。

上に挙げたのは代表的なもので、同一のクレジット会社が発行しているカードでも、カードの種類によっては条件が違ってくるものもあります。 (たとえば、三井住友VISAのクラッシックカード、デビューカードは、自動付帯ではなくシティカードのような条件があります。)

カード付帯の海外旅行保険を使うことを考えている方は、事前にしっかり確認されることをオススメしまするんるん

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posted by arisugawa at 11:53| Comment(0) | TrackBack(1) | 質問箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月14日

ネットde保険@とらべる

三井住友海上火災保険は、4月3日からネット専用海外旅行保険『ネットde保険@とらべる』を発売しますぴかぴか(新しい)
詳しくはこちら

主な内容は
・保険証券を発行しない。
  ネット契約、ペーパーレスによる経費削減で保険料が平均
  約30%OFF
・リピーター割引の導入
  前回の保険満了日から2年以内等条件あり
・特約によるきめ細かな補償
  緊急歯科治療費用担保特約
  ペット預入延長費用担保特約 etc

保険証券がなくっても、現地でパスポートなどで本人確認ができれば急病の際に自己負担なしで現地の病院での診察などを受けられるそうです。
また、希望すれば無料で保険証券の発行もしてくれるそうです。

損保ジャパンの【off】は最大45%OFF(3/1〜最大40%off)
三井住友の【ネットde保険@とらべる】は平均30%OFF

どちらがお得なのかなぁー。 行き先によっても違ってくるのかな?
タグ:海外旅行
posted by arisugawa at 13:47| Comment(2) | TrackBack(1) | 新商品等の情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ユニケア

ユニケア旅行医療保険って知ってますか?
ユニケアは、ニュージーランド・オーストラリアへ、留学・ワーホリなどで長期滞在する人を対象にした旅行医療保険です。
安心のAAA(トリプルA)exclamation

ユニケアと一般的な留学生向け海外旅行保険の大きな違いは、

・保険料が安いのに医療費の補償は無制限!
・日本語サービスがない。

万が一のとき、治療費は基本的に一旦立替払いして、請求後小切手で支払われる(希望により口座振込も可能)ようですが、保険会社とのやり取りはもちろん英語で、保険金請求書も英語で書かなきゃならないあせあせ(飛び散る汗)
でも、留学、ワーホリ目的の人は、それもお勉強のうち?

ユニケアパンフレット(日本語)
ユニケアガイドライン(日本語)
ユニケア保険金請求書(日本語

申し込みは、直接ユニケアのサイトから、また留学・ワーホリのエージェントを通して加入する方法などがあります。 エージェントを通すと+αの料金で日本語対応してくれるところもあるみたい。 医療通訳費1回分無料チケット付きなんてところもひらめき

ここからユニケアの保険料の試算ができますよ☆


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posted by arisugawa at 10:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 質問箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月13日

年会費無料のゴールドカード

海外旅行保険が付帯されたクレジットカードがあるのは、もうみなさん知ってますよねグッド(上向き矢印)

カードによってそれぞれ補償内容が違うんだけど、やっぱり手厚いのはゴールドカードでしょ。

ワンランク上のステイタスを手に入れることも出来るしぴかぴか(新しい)
出来るなら、ゴールドカードを持ってみたい!!でしょ?

でも、ゴールドカードは年会費が高いのよね…

教えちゃいます、年会費無料のゴールドカード黒ハート

GONZOゴールドカード
入会金・年会費とも無料
申込条件
 30歳以上で一定収入があり、勤続5年以上
海外旅行保険 (家族特約あり)
 死亡・後遺障害 5000万円
 治療費用      150万円
 疾病治療費用   150万円
 携行品        50万円
 救援者費用    150万円
 賠償責任    2000万円


日本海信販VISAゴールドカード (日本信販じゃないよ!)
年会費初年度無料、以後カード利用実績があれば次年度無料になる(通常3,150円)
申込条件
 日本海信販株式会社の管轄する地域内在住の20歳〜60歳の方で、日本海信販株式会社の提携する金融機関に口座をお持ちの方(地域限定ってことね)
海外旅行保険 (旅行出発日の15日前までに連絡が必要)
 死亡・後遺障害 2000万円
 治療費用      200万円
 携行品        20万円
 救援者費用     200万円
 賠償責任     2000万円

さすがゴールドカード!補償が手厚い!?
でも、治療費用がチョット足りないんじゃない?
海外は日本と比べて医療費が高額だから…

そこで、クレジットカード付帯の海外旅行保険では足りない補償を上乗せする保険、エース保険「Top Up Plan」(千葉OA)がいいんじゃないかしら!

この組み合わせなら、無駄がなくって節約になると思いまするんるん

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posted by arisugawa at 10:13| Comment(0) | TrackBack(1) | 海外旅行保険付帯クレカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

賠償責任・賠償責任(長期用)

今回は、賠償責任と賠償責任(長期用)の違いについて

これまた、携行品特約・生活用動産(長期用)特約と同じで、
現地滞在先によって補償範囲が違ってくるのですが、

まずは、賠償責任特約とは?
海外旅行中に誤って他人にケガをさせたり他人のものを壊したりして、法律上の賠償責任を負ったとき、賠償責任特約で補償されます。 また、ホテルなど宿泊施設の客室に与えた損害、レンタル業者から借り入れたものに対して与えた損害もこれで補償されます。


じゃあ、長期用となるとどう違ってくるのでしょう目

通常の賠償責任ではカバーしきれない、アパート・借家などの居住施設に与えた損害に対する賠償(大家への賠償責任)についても補償されます。
たとえば、借りているアパートで火事を起こして家主から賠償請求された場合。
賠償責任(長期用)特約ならOK手(チョキ)、補償されます。

長期用といっても滞在期間の長さで決まるのではなく
現地滞在先が
寮・ホームステイ → 賠償責任特約
アパート・借家  → 賠償責任(長期用)特約 となります。

こちらも参考にしてね☆
ご契約は→AIU保険会社

その2へ続く

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posted by arisugawa at 11:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 質問箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月01日

携行品・生活用動産(長期用)    その2

前回に引き続き生活用動産についてです。

留学などで現地での滞在先が寮やホームステイの場合、その宿泊先に置いてあった物が盗難・火災などにあったとしても携行品特約で補償されますが、途中でアパートや借家に引っ越したら…

そう、その住居にあるものは家財とみなされるので携行品ではありません。
携行品特約の補償対象外むかっ(怒り)

だから、《寮・ホームステイ → アパート・借家》 途中、お引越しの可能性のある方は、携行品特約ではなく生活用動産(長期用)特約にしておいたほうが安心かもねるんるん

ご契約は→AIU保険会社
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posted by arisugawa at 09:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 質問箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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